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映画の見方

映画が好きな友達が周りにいまして。


最近は役者の方が登壇する上映会が盛んに行われていますよねー。


チケットもぴあとかのプレイガイドを経由するので、比較的に参加しやすくなってきたなーなんて思います。


でも意外とこのこと知らない人多いんですよね。


前にマネー講座に参加した際、保険のアドバイザーの方に実写版デスノートの登壇イベントを教えたら驚いてて。


映画って大人の価格は1800円が普通だけども、登壇イベントは当たると2000円弱でイベントに参加できるんですよね。


運が良ければ前の席だと出演者の方を肉眼ではっきり見れるし(*'▽'*)


映画も楽しめるし٩( 'ω' )و


私もイベント参加して出演者の方と握手することもできたことがありまして。


こういうイベントにたくさんあるのは恵まれているなーって思ってます。


反面、イベントが多すぎてチケットが余ることもあるけど(苦笑)


そういう時は市場のニーズとかが色々と見えてきてなかなか興味深いです。


市場関係は転売でも見えますね。


転売=高値ってイメージありますが、チケットキャンプとか見ていると値割れしているチケットとかゴロゴロしています。


要はタイミングとニーズなんでしょうな。


公演ギリギリに売れるチケットって限られているし。


定価で売っていても、需要側から見たら本当はその値段で買いたくないから値下げしたものを求めてしまったり。


そうするとお金の価値とか形のないものに対する価値って定義するのはなかなか難しいのかなとぼんやり思いました。